オリンピックの種目はどのくらいある?最新の競技数を解説 | 知の助 ~ chinosuke
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オリンピックの種目はどのくらいある?最新の競技数を解説

季節・行事の雑学

オリンピックには一体どのくらいの種目があるのでしょうか。

直近の東京2020オリンピックでは、

33競技・339種目が実施されました。

「競技」と「種目」は少し違います。

  • 競技:サッカー、陸上、水泳などの大きなカテゴリー
  • 種目:100m走、走り幅跳び、平泳ぎなど具体的な内容

例えば陸上競技だけでも数十種目あります。

さらに、開催都市の提案によって新競技が追加されることもあります。

東京大会ではスケートボードやスポーツクライミングなどが加わりました。

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パリ2024オリンピックでは、

32競技・329種目に調整されています。

近年は「競技数を増やしすぎない」「持続可能性を重視する」方向に進んでいると言われています。

個人的には、毎回少しずつ変わるところもオリンピックの面白さのひとつだと感じます。

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